あてま自然学校

あてま自然学校あてまの自然 > 生き物

生き物

哺乳類・両生類・爬虫類など様々な生き物を紹介いたします。

2008年12月20日(土)
ニホンリス
リス科
ナティオの森で出会った冬毛のリスです。耳の毛が光に透け、実際の耳の大きさがよくわかります。

2008年12月20日(土)
テン
イタチ科
「天文台」の駐車場で出会いました。私の存在にまったく気づく様子もなく地面を嗅ぎながら歩いていました。

2008年12月18日(木)
トウホクノウサギ
ウサギ科
林の茂みに隠れている冬毛のウサギを見つけました。雪が積もっていないので真っ白な姿が目立っています。

2008年12月7日(日)
ニホンリスの足跡
リス科
雪の上にリスの足跡を見つけました。ゆっくり進んだ足跡が、急に遠くへ跳んだようになっています。
2008年11月21日(木)
トウホクノウサギの足跡
ウサギ科
雪の上にウサギの足跡を見つけました。こちらの写真はホテル客室の窓辺から撮影したものです。

2008年11月3日(月)
テン
イタチ科
偶然、テンが目の前に現れ撮影することがました。人家周辺でも見かけることがありますが、カメラに収めることが出来、ラッキー!

2008年10月10日(金)
ニホンリス
リス科
今、「クルミ林」ではクルミの実がたくさんなっています。
その実をリスたちが食べたり、運んだりする姿を観察することができます。

2008年10月8日(水)
モリアオガエル
アオガエル科
ナティオの森で大きなモリアオガエルに出会いました。
手と大きさ比べをしていても逃げませんでした。

2008年9月29日(月)
ジムグリ(アカジムグリの幼体)
ナミヘビ科
レンガ色のとてもきれいなヘビに出会いました。
半地中生活をし、自力で地面に潜ることができます。
(このヘビは毒もなく、とても温和な性格です。)
ジムグリ

2008年9月27日(土)
アブラコウモリ
ヒナコウモリ科
飛んでると大きく見えますが止まるととても小さいです。
昼間は家屋などに隠れ、夜になると飛びながら昆虫類を捕食します。
アブラコウモリ

2008年8月21日(木)
ニホンリス
リス科
クルミの実が転がる散策道で出会いました。
雨が降る中、私たちの存在に気づかず、どんどん近付いてきました。
ニホンリス

2008年6月28日(土)ニホンカナヘビ
カナヘビ科
よく見かけるトカゲです。
地元ではトカゲのことを「かなきっちょ」と言います。
ブナ林でじっとしているところを撮影できました。
ニホントカゲ

2008年6月28日(土)
トウホクサンショウウオの幼生
サンショウウオ科
ブナ林の小川の水底に隠れているところを見つけました。
大きさは約2センチほどでとても小さく見つけるのは容易ではありません。
トウホクサンショウウオ

2008年6月20日
(金)トウホクサンショウウオの卵嚢(らんのう)
サンショウウオ科
ブナ林の小川で見つけました。
透明な卵嚢(らんのう)の中に幼生が見えます。
トウホクサンショウウオ

2008年6月4日(水)
モリアオガエル
アオガエル科
「やすらぎの森」の小さな池にいるところを撮影。
水辺付近では「カタカタカタ」と低めの鳴き声が聞こえます。
モリアオガエル

2008年5月30日(金)
トウホクノウサギ
ウサギ科
散策道にのんびりと現れたところを撮影。
こちらの画像のトウホクノウサギは、茶色の夏毛です。
冬には、真っ白な冬毛にかわります。
トウホクノウサギ

2008年4月29日(火)
ニホンカモシカ
ウシ科
ブナ林の散策道を歩いていました。
野鳥を観察するために身を潜めていたので、目の前をゆっくり通り過ぎる姿を堪能できました!
ニホンカモシカ
あてまの生き物
トウホクノウサギ
トウホクノウサギ(夏毛)
ニホンリス
ニホンリス(夏毛)
キツネ
キツネ
トノサマガエル
トノサマガエル
シュレーゲルアオガエル
シュレーゲルアオガエル
メダカ
メダカ